一般社団法人ウェルフェアサードライフ協会

GWTA(一般社団法人ウェルフェアーサードライフ協会)は、日本最大級の介護事業団体です

会社概要COMPANY PROFILE

協会の方針

「笑顔の宅配便」の介護ネットワークを全世界に普及するため、GWTA(一般社団法人ウェルフェアサードライフ協会)は、介護事業未経験の方でも、少ない資金で新規に介護事業を開業できるよう、完成された当協会独自の開業時トータルサポート、開業後の事業所簡易運営システムをご提供いたします。これは当協会の会長が経営する前身会社の実績(約2年間という短期間で351の新規訪問介護事業所新設)をより一層改善し、より良い加盟店サポート体制による介護事業の普及と笑顔になっていただける高齢者、障害者介護を普及いたします。今後は一般社団法人という法人体制の下、日本全国の加盟事業所ネットワークをより高い次元に格上げすると共に、新規参入の加盟店様のサポートを行い、日本の介護環境をより改善し、より多くの笑顔の収集に邁進いたします。


理事長メッセージ

CEO

この度は一般社団法人ウェルフェアサードライフ協会のホームページにご来訪頂き、誠にありがとうございます。

昨今、高齢世帯増加、介護疲れによる悲劇、介護職不足と雇用創出、受け入れ施設不足などの厳しい現実が日常のニュースで報じられ、高齢化大国日本が抱える課題として広く認識されています。日本の高齢化のスピードは加速度的に早くなってきており、2000年に介護制度ができた頃は、介護サービスを受ける高齢者は約150万人、2011年には約400万人となり、10年で実に2.7倍に増加しました。
介護事業所も、2000年の9,833から2009年には21,500事業所に増加しました。しかしまだまた足りません。
2025年には高齢者人口が3500万人に達すると予想されています。実に3人に1人が高齢者になるということです。近年「サービス付き高齢者向け住宅」が世の中に増えて来ております。弊協会も「サービス付き高齢者向け住宅」の運営を行います。受け入れ施設不足であるが故に危機的状況を回避するにはとても重要な事であると想います。
しかしその中で多くの高齢者の方が住み慣れた家や地域で、可能であれば生活し続けたいという希望をお持ちです。その高齢者の方々の希望を実現するためには、周りの方々のご支援なくして達成はできません。
一般社団法人ウェルフェアサードライフ協会では、そうした希望を叶えられるよう、ご利用者の住みなれた家、そして地域で安心した生活が出来、関わる従業員やご家族の誰もが安心出来る事業を推進して参る所存でございます。この想いに共感くださる方が介護事業を始めるにあたり、弊協会は今まで培ったノウハウや経験、しっかりとしたサポート体制を確立した「フランチャイズ事業部」により介護未経験の方々にも介護事業に参入できる環境を提供いたします。
今後、この想いを共感してくださる介護事業所の経営者が増えていき、高齢者の方々が安心して生活が出来る社会を作って行きたく願っております
社員共々皆様と一緒にお仕事が出来る日を楽しみにしております。

一般社団法人ウェルフェアサードライフ協会
理事長 中村 俊輔



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